OMOIDE IN MY HEAD

「ふつうの人の、ある一年」って、なかなかのものだぞ。by糸井重里

Blog始めます。

いきなりですが、

今日からBlogを始めることにしました。

 

少し前に読んだ、松浦弥太郎さんの

「もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。」

という本の中に、”「自分メディア」を発信する”という項目がありました。

私はいま25歳。偉大な大先輩がそう言っているのであれば

25歳のうちに何かしら始めねば!と思っていたのです。

(5月には26歳になってしまいます...!)

 

 

”情報は発信する人のところに集まる”とはよく聞く言葉で、

「これが好き」とか「これやりたい」とか発信するのってきっと大切。

 

 

よく思うのですが、「自分を人に理解してもらう瞬間」って

何にも変えがたい快感があると思うのです。笑

人と話をしていて、「お互いのことを知ろうとしているとき」って

すごくアドレナリン(ドーパミン?)が放出されるというか。

「この人だったら何て言うだろう?」

「どう感じて、どう表現するんだろう?」

知り尽くすことはできないけれど、「知りたい」と思う。

「知りたい」には「期待」も「信頼」も含まれている。

そして「自分のことも知ってほしい」と思う。

そこにも「期待」と「信頼」が含まれている。

もしかしたらちょっぴり不安もあるかもしれないけれど。

 

Blogを書くことで、そんな関係性を広げていければなぁと思うのです。

どうぞよろしく、お願いします。